あさか保育人材養成学校は、国家試験の保育士試験受験で保育士を目指す方のための学校です。保育士試験対策だけでなく、保育現場実務もしっかり学ぶことが出来ます。保育園見学・保育園実習で就職までもサポート。最短約6ヵ月で保育園等保育関連施設への就職を目指します。

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【第6回】 心育保育会議 ~毎日の保育を楽しむために~
             2016年12月18日(土)10:00~12:00
             ゲスト:高田 祐介氏(社会福祉法人 救世軍社会事業団
                             救世軍機恵子寮(児童養護施設)社会福祉士)

<テーマ>
児童養護施設で暮らす子どもたちのこと
 
<プログラム> 
1. 菊地(まあ先生)からのメッセージ
2. 「児童養護施設で暮らす子供たちの事」
             高田 祐介さんより 
3. まあ先生と高田さん、受講者も参加しての会議     
  
 
<受講者の声>
・養護施設という施設の職員の方の定着率が2.3年とお聞きして驚きましたが、高田先生が子どもたちの側に歩みよって真剣に向き合っておられるから、卒業後も信頼され関係が続いていらっしゃるのだと思いました。非常に勉強になりました。ありがとうございました。(保育士・40代男性)
 
・非常に濃密な時間でした。大満足です。ありがとうございました。(幼稚園勤務・60代女性)
 
・普段聞くことのない視点でのお話しを聞くことが出来て、とても楽しい時間を過ごせました。またよろしくお願いします。(保育士・30代男性)
 
・養護施設のことは世の中であまり語られることがないので、話を聞く機会があり良かったです。色々な子どもの背を考えながらの接し方が大切なこと、施設の子どもたちの人生に大きくかかわっているスタッフの仕事は責任も大きく重要だと思いました。高田先生の恩師、金子先生のような人に私も出会いたいと強く思いました。(保育補助・40代女性)
 
・普段聞けない話ばかりでした。高田先生のおしゃっている言葉や考え方からたくさんの事を学ばさせていただきました。(会社員・40代女性)
 
・非常に面白かったです。高田先生のお話しに引き付けられました。児童養護施設のことがよく分かり今後この世界(保育)に携わっていくのかどうかどうか考える上で選択肢が広がった気がします。子ども好きとか人のためになりたいとか、そういうことではなく、自分がこれまで体験してきたすべての中でどうかかわり役立てて活かすのか考えて行動していきたいと思いました。(会社員・50代女性)
 
・現在、児童養護に近い位置におり、この先の自分の心の置き方につまづきがあったりしましたが、この2時間を通して心を強くすることができました。違いにぶれない凪の心をもつことの大切さを改めて確認しました。一つの職場だけでなく、社会で生きるのに必要なポイントをたくさん伝授いただけました。ありがとうございます。(主婦・50代女性)
 
・高田先生のお話しは、ご自分の失敗を例に現場に必要な内容でした。私も養護施設2年、乳児2年。先生が悩れた子ども達との接触に毎日悩んでいたことを思い出し懐かしく感じました。機恵子寮で研修して、高田先生から学びたいと先生に興味をもちました。(保育士・40代女性)
 
・『その子の人生のエンドロールに載る人間になる』という言葉に感動しました(会社経営・30代女性)
 
・貴重なお話しを聞くことができ感謝いたします。先生方の歩まれてきたお話。今勧められていることなどを聞くことができ、刺激を受けました。これからも地域の子どもたち、そのご家族のために力を尽くしていきたいと思います。(学生・20代女性)
 
・児童養護施設のことだけでなく、ソーシャルワーカーの存在についても知れたので良かったです。児童養護施設や少年院など親と一緒に暮らせない子のサポートの背景や現状について卒論を書けたらいいなと思っているので、凄く参考になりました。(学生・20代女性)
 
・教育、子どもの深い交わり、人生にかかわる仕事を一人の師の出会いを通して選択した豊かな人生のリアルなお話しを聞けました。まあ先生の質問も的を得ていてよくわかりました。児童養護施設がどんなところか具体的にわかりました。一度見学に行きたいと思います。(保育補助・50代女性)
 

【第5回】 心育保育会議 ~毎日の保育を楽しむために~
             2016年10月29日(土)14:00~16:00
             ゲスト:高原 友美氏(まちてらこや代表/株式会社サムライウーマン代表)

<テーマ>
「まちのてらこや」という保育園のかたち
 
1. 菊地(まあ先生)からのメッセージ
2. 「まちのてらこや」という保育園のかたち
             高原 友美さんより 
3. まあ先生と高原さん、受講者も参加しての会議     
  
 
<受講者の声>
・初めての参加でしたが、楽しかったです。いいきっかけになればいいと思います。
 自分にできることを見つけてがんばります。(保育士・20代男性)
 
・商社勤務から全く畑違いの幼児教育の施設を立ち上げ
 
たバイタリティーは
すごいと思いました。地域と連携しながら働くママをサポートされているお話しはとても勉強になりました。ありがとうございました。(保育士・40代男性)
 
・思っていた内容とは違った(もっと心育について話あったりするものかと思っていました(笑)。けど、将来保育園を作りたいと思っていたので勉強になりました。高原さんの話もたくさん聞けて良かったです。改めて認可外保育園の良さを認識できました。(保育士・20代女性)
 
・初めて参加をさせていただいて、すごく貴重な時間を過ごすことができました。まちのてらこやという保育園の話を聞いてすごく興味をもちました。女性にとって求めているような保育のかたちがすごく印象深く、いろいろな角度から見て自分も今後保育について考えていこうと改めて思いました。実際に関わっていくことで見えるものは多くあるんだと感じました。欲張りに生きようと思いました。(フリーター・20代女性)
 
・母親からの角度で…子どもにとって…親にとって…保育士にとって…と、多方面からの見方が素晴らしいと思った。またヨクバリなところが良かった。手間のかかる洗濯、食事や地域とのかかわり方が素敵だと思いました。保育園に子どもを預けると自分の子どもしかみれない人が多く、他の子どもとどの様にかかわっているかを親も見て欲しいと思います。認可外、認可両方頑張って下さい。(会社役員・60代男性)
 
・最近刺激のないぼけーっとした日々を過ごしていましたので「ヨクバリに生きる」というフレーズがとても刺激になりました。高原さんの保育園に関わる人がイキイキと楽しく笑って、日々過ごしているのだろうと浮かんできました。もちろん、ここまでそしてこれから、たくさんの苦労があっての経過だろうとは思いますが、たくさんのやりたい事、たくさんのニーズへの対応の結果の笑顔なのかと思いました。現在私も保育園で働いていますが、一緒に働く保育士たちがもがき苦しんでいます。働く保育士を支える、という私の思いのヒントになる機会となりました。ありがとうございました。(保育士・30代男性)
 
・企業家として社会に役立つことを何かしたいという思いと新年が保育園を立ち上げることになったのだとわかりました。とにかくやってみるという勇気がたくさんの人を巻き込んで行く感じが良くお話しに出て、私もたくさん勇気づけられました。本当に今のニーズに合っている保育園なんだということがわかりました。(保育補助・40代女性)

【第3回】 心育保育会議 ~毎日の保育を楽しむために~
             2016年4月23日(土)18:00~20:00
             ゲスト:阪倉 友弥(さかくら ともみ)氏(看護師・絵本作家)

<テーマ>
心をひらき、分かり合うこと」
 
<プログラム>
■第一部 「絵本作家として私が伝えたいこと」 
                                   阪倉 友弥氏より
■第二部 「心をひらき、分かり合うこと」ディスカッション
■第三部 「心をひらき、分かり合うこと」会場の皆さんから
  
 
<受講者の声>
・初めて心育保育会議に参加させて頂きありがとうございました。絵本について沢山のお話しを聞くことが出来とてもためになりました。ディスカッションを行いみんなでストーリーを作ることでいろいろなストーリ―が出来上り、絵本は一つでも文字がなくても想像して面白い絵本になることを実感しました。阪倉先生に教えて頂いたお勧めの絵本を読んでみたいです。(保育士・20代女性)
 
 
・絵本作家の方のお話しを聞くのは初めてでとても楽しく勉強させて頂きました。普段の保育で何気なく絵本を読むことや活動の導入として見せることがありましたが、その子1人1人によって感じ方が違い、様々な伝わり方があると知り、絵本を見た後の子どもの反応をよく観察したいと思いました。(保育士・20代女性)
 
・保育園の自由遊びの時間に絵本を読む機会が一日に何回もあります。途中で子どもがよそ見したり、まだ読み終えていないのに次のページをめくったりする時興味ないのかなぁと思ったりしてしまっていたので声色を変えたり、抑揚を使た理だけでなく、子どもが見たいと思ったページを見せてあげることが大切なのだということがわかりました。日本の絵本を買う人の割合の少なさに驚きました。(保育士・20代女性)
 
・小笠原さんが、自分のやりたい事を仕事にし、それに誇りを持って楽しんでいるという姿がとても印象的でした。今、保育士として1年目で毎日子どもたちと向き合う中でうまくいかない事や大変な事もありますが、まずは自分が楽しんだり、やりたいことを見つけることが大切だと感じました。本日の研修を受けて保育士の仕事ってすごいな、いいなと思いました。ありがとうございました。(保育士・20代女性)
 
・絵本がどのように作られているかということを考えさせられました。「ありがとう」という言葉を子どもたちに教えてきてはいるが、なかなかいえてなかった。これからは、どんな時も笑顔を大切にしたいことと、ありがとうをいえるようにしたい。(専門学校生・50代女性)
 
・最後まで楽しくお話しをお聴きすることができました。子どもたちと一緒に絵を描いたりすることが好きなんですが、だれでも絵本を作ることはできるというお話や、その発送、まずは気楽に思いつくまま楽しめばよさそうなお話しに、ちょっとチャレンジしてみたくなりました。読むこと自体、あらためて楽しみたい、気持ちを込めて読みたいと思いました。(保育士・40代男性)
 
・自分に無い考えを知れてよかった。保育現場ではできる限りの事を実践したいです(パート・20代男性)
 
・絵本のお話しから、とても幅が広がりあっという間の2時間でした。とても楽しかったです!!(保育補助・30代女性)
 
・絵本作家の先生からいろいろなお話しを聞けて楽しかったですし、勉強になりました。「心の鏡」の読み聞かせは素晴らしかったです。笑顔の大切さ、感謝の気持ちをもち「ありがとう」ということの大切さを改めて感じました。(保育士・30代女性)

【第2回】 心育保育会議 ~毎日の保育を楽しむために~
             2016年2月6日(土)18:00~20:00
             ゲスト: 小笠原 舞氏(合同会社こどもみらい探求社共同代表/asobi基地代表)

<テーマ>
「保育園は心を育てるステージ。」
私たち(保育者)と子どもたちの物語(ひとつひとつの大切な出来事)
 
<プログラム>
第一部 「こどもみらいプロデューサー」のお仕事とは?
                  小笠原舞氏より
第二部 「心を育てる」ってどういうこと?ディスカッション
第三部  それぞれの子どもたちとの物語(会場の皆さんから)
  
 
<受講者の声>
・日常の振り返りの時間をもっと取り、同じ感動を職場の先生や保護者と共有できるようにしていきたいと思いました。書き留めておくとその時の様子と現在で成長を感じることがすごくできるので大切だと感じます。子どもを信じてみつめること、とても私にとって苦手でついつい声をかけたり手を出してしまうので、これからは子どもにもっとゆだねて、暖かく見守っていきたいです。(音楽講師・40代女性)
 
・子どもたちにとっては毎日の全てが遊びや学びということを改めて気付かせて頂くきっかけとなりました。大人があたりまえになっている事でも子どもの気付く視点から学ぶことがたくさんあると思いました。(保育士・20代女性)
 
・小笠原さんの取組を知る事ができ、実際にどのような活動をしているのか見てみたい、あわよくばボランティアスタッフ等で関わってみたいと思いました。(保育士・30代男性)
 
・小笠原さんが、自分のやりたい事を仕事にし、それに誇りを持って楽しんでいるという姿がとても印象的でした。今、保育士として1年目で毎日子どもたちと向き合う中でうまくいかない事や大変な事もありますが、まずは自分が楽しんだり、やりたいことを見つけることが大切だと感じました。本日の研修を受けて保育士の仕事ってすごいな、いいなと思いました。ありがとうございました。(保育士・20代女性)
 
・2時間が「あっ」という間に過ぎました。(アルバイト・40代男性)
 
・すごくポジティブな気持ちになれました。“保育士”の保育園ではない活動、楽しみ方を知る事ができ、世界が広がったように感じました。ありがとうございました。(保育士・30代女性)
 
・思いがあふれてどんどん実現していくパワーに圧倒されつつ、うらやましくもありました。今の職場で自分が出来る事、やりたい事ももっと前向きに頑張りたいと思います。(保育士・40代女性)
 
・連絡帳に書くより親子さんとのコミュニケーションの重要性や、asobi基地政策のクリエイティブなスキルにとても感動。CMのVTR、早く見てみたいです。子どもが本当に好きで、愛していないとできない代表者であると思いました。(自営業・30代女性)
 
・楽しかったです。Asobi基地の企画など、とても楽しそうでした。保育の現場では様々な事情から叶わない企画・asobiがありそうでわくわくします。親も一緒だから出来る事もあると思いますし、親と一緒だからこそ子どももより楽しい。さらにその姿をみて親も楽しい=家族が幸せ。すばらしい循環ですね。(保育士・20代女性)
 
・何事もポジティブにとらえるということの大切さに改めて気付くことが出来ました。子どもが泣くのは当たり前だから、無理に泣き止ませようとするのではなく、「好きなだけ泣いていいよ」と泣くことは保障することも大切なのだということを知る事ができました。(学生・20代女性)
 
・保育士としてだけでなく違った形での子育て支援ということが出来る。ということを知って自分にやれることをこれから探していきたいと思いました。「泣くという事」不の感情について信頼関係が無いからと言われていたが、これからは「泣く」ということを保障してあげ気持ちをくんであげることを大切にしていきたい。(保育士・40代女性)

【第1回】 心育保育会議 ~毎日の保育を楽しむために~
           2015年12月5日(土)18:00~20:00
                ファシリテーター:菊地 政隆氏(まあ先生)

 
 
<プログラム>
1.「心育が必要なわけ。」
子どもを取り巻く環境の変化と心育の必要性を考える
なぜ心育が必要なのか??
2.「心育講座」
心を育てるための10のポイント
3.「保育者の意識が心を育てる」
心を育てるために保育の関わりを考えてみる
4.「心を育てる保育実践」
保育環境から考えてみる
5.「心育を実践した8年。」(実践例)
 
  
<受講者の声>
・環境という物はとても大切だと実感しました。たった5年でかわるのかと驚いています。どんな時代でも子どもに“楽しさ”を伝え、肯定的な言葉をたくさんかけてあげられる環境の一員の保育士であるよう心にとめます。(大学生・20代女性)
 
・先生の体験をもとに話が進んでいき実感がすごく伝わってきてよかったです。(会社員・40代女性)
 
・先生が自己紹介の時の自分は子供は好きではないと言った時にとても正直な方だなと思い信頼できると思いました。というのも、私も子供は好きではなく自分の子育ての中で先生と同じで子どもを育てるという事に興味を持ち保育士になろうと思ったからです。(会社員・40代女性)
 
・心育とは、日々私達保育士が何気なく子どもと接する中で行っている事であると思いました。しかし、それを何気なくするのか、意識してするのかでは保育の質が変わってくると思いました。保育士が子どもの心を育てるために日々様々な体験、心の動く経験をさせてあげる事は私達の使命であると思いますが、子どもにとって1番効果的な心育とは“親”にあると思います。だから保育士が心育を思う事はもちろんですが、それを親に広げていくこともまた保育士の使命だと思います。子供にとっての1番は絶対に親だと思うからです。親育ての1つとして心育も出来たら良いのではと思いました。(保育士・20代女性)
 
・保育の現場の話を聞く機会がなかったので、いろいろな気づきがあった。子どもに「気づき」を与えられること、ほめてあげることの大切さを学んだが、社会の部下への接し方も同じなのではないかと感じた。静岡県内の保育園で多く見られるという黄色の弁当箱は何気ない印象を受けた。もっと子供が喜ぶようなものに出来ないかと感じた。(会社員・50代男性)
 
・とても為になりました。まさに現場のふんいき作りは大切だと思います。職員同志のコミュニケーションが取れればモチベーションもUPそして子ども達に良い保育が出来ると日々感じ努めるようにしています。確かに経験も大切、無駄な事は何一つないと思います。ますます頑張る意欲がわきました。(保育補助・50代女性)
 
・とても参考になりました。子ども達をとりまく環境の変化による子ども達自身に様々な変化を考えて心育てること大切にしたい。と思いました。(保育士・50代女性)
 
・思っていた以上にとても楽しい時間でした。「心育」初めて聞いた言葉だったのですが、言葉の由来を聞いてすごく素敵な言葉だと思いました。子どもと実習の中で関わる中でいけない事をしていたりしたのを注意する場面が何回かありました。その時、人に迷惑がかかるからやってはいけないんだという事を伝える方法を知っていたら子どもとの関わる際の考え方も違っていたのかもしれないと感じました。この「心育保育会議」という貴重な機会に参加する事が出来て本当に良かったと思いました。ありがとうございました。(大学生・20代女性)
 
・「心育保育会議」ってどんなことなんだろうと思い、今回参加させて頂きました。「心育」って今まで深く考えた事がなかったです。今回この話を聞いて「心の育ち」・気づかせることは難しいなと感じました。この続きがすごく気になりました。都合つけられたら次回も参加したいです。(保育士・30代女性)
 
・今の子どもたちの様子にあわせて、楽しい保育ができるよう明日からまた取り組んでいきたいと思います。子どものやる気を引き出させるような言葉がけ、教材工夫が大切ですね。自分もスキルアップしていきたいです。(音楽講師・40代女性)
 
・“心を育てる”という事がどういった事なのか、よく理解することが出来ました。子どもたち自身が何かに気づくことが出来るように保育者が関わることの大切さを学ばせて頂きました。今後どのように保育することが良いのか考えることが出来たのでとても勉強になりました。子どもたちの将来のためにも、他人に迷惑をかけないことを気付けるように関わっていきたいと思います。(保育士・20代女性)
 
・自分が園で働かせて頂いて、子どもたちの様子を振り返ってみると自分から行動できない子が多いと感じました。それが、心の育ちに関係するのだと今回の心育保育会議に参加させて頂き分かりました。心の育ちには、大人の関わり方が大きく影響すると改めて感じ自分も人に感謝する事を大切にしていき、子どもたちにも伝えていきたいと思いました。心を育てる「心育」という事が、子ども達が気づけるようになっていくこと、生きていくために重要な事だと改めて感じ、大切にしていきたいと思いました。(保育士・20代女性)