あさか保育人材養成学校は、国家試験の保育士試験受験で保育士を目指す方のための学校です。保育士試験対策だけでなく、保育現場実務もしっかり学ぶことが出来ます。保育園見学・保育園実習で就職までもサポート。最短約6ヵ月で保育園等保育関連施設への就職を目指します。

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講師との距離の近さ、
仲間たちとの助け合いが力になりました

菅 智代さん
<平成30年度保育士試験合格>
他にも2校ほど学校見学と体験授業を受けましたが、
見学時の事務局の対応と、体験授業での受講生と
講師との楽しそうなご関係を見て入学を決めました。
 
最重要ポイントの独自解説など初心者にもわかりやすい
事例を交えた授業で、勉強時間があまりとれなかった
私はとても助かりました。
授業後には最後の1人がわかるまで話し合うなど、
仲間たちと頑張れたことがとてもよかったです。
事務局の方々には丁寧に対応していただき、感謝しております。
 
未来ある子どもたちの成長を手助けし、
子ども達が楽しい時間が過ごせるように、
また大切なお子様を預けるご両親が
安心できる保育士になりたいです。
 
 
子どもが子どもらしく伸び伸びと
過ごせるような環境を作りたいです。
 
平間 美奈子さん
<平成30年度保育士試験合格>
 
年齢に関係なく合格実績があり、サポート体制も
整っていたので入学を決めました。
少人数制で先生との距離も近く、仲間とも
「一緒に頑張って合格しよう!」という
同じ目標に向かってみんなと助け合いながら
授業ができたのはとても力になりました。
 
愛情をたっぷり注ぎ、一人一人の子どもが子どもらしく
伸び伸びと笑顔で過ごせるような環境を作り、
保護者に対して共感ができ、不安軽減につながる
アドバイスができる保育士になりたいです。
 
あさか保育人材養成学校は、いつでも何か相談したいことが
あった時に戻って来れる実家のような存在で、
この学校を選んで本当に良かったです!
 

先生方も仲間たちも、みんなアットホーム。

楽しく支え合って学習できました。

 

夏生由美子さん

<平成29年度保育士試験合格>

 子供の頃からの夢でしたが今まで他の仕事をしていました。
保育士募集という言葉をみると「保育士の仕事をやってみたかったなあ」と
保育士として働きたいという思いと目指さなかった自分に後悔していました。
ですがあさか人材養成学校と年齢に関係なく挑戦出来ることを知り、
まだチャンスがあると一念発起し挑戦しました。
 
 筆記試験ではやはり覚えることが多く、しばらく、勉強ということから
遠ざかっていたので教科書を読み込むことや教科によっては歴史問題、憲法も出てくるので 
どういう風にやっていけば覚えられるか
などと
勉強のやり方にも試行錯誤しました。
 
教科の先生方が教科書を読みながらポイントを説明してくださったり、
色々な資料を使って教えてくださったり、先生方が工夫してポイントを
まとめたプリント使って学ばせて頂きました。

また、学校に通ったからこそ一緒に勉強した仲間が出来、
励ましあいながら途中に挫折することなく学んでこれました。
 
子供たちの小さな変化にも気づき、それを拾いあげて、
子供たちの可能性を引き出してあげることが出来る保育士を目指したいです。
志を同じくする仲間たちとの出会いが

最高の宝物になりました。

小泉真澄美さん
<平成29年度保育士試験合格>
保育園での環境整備の仕事をするなか、
保育士の仕事の大変さがわかり、
保育士となり少しでも力になれたらと思ったのが、
目指した理由です。
 
勉強することが、数十年ぶりだったので、
テキストを読んでも全く頭に入ってきませんでした。
とにかく覚えること、理解することは大変だったので、
紙に書いて壁に貼り、声に出して読んだり、
過去問を何度も解いたりしました。
 
どの先生方も重要ポイントや覚え方など、
工夫しなから授業して下さったり、
現場の話なども聞けて、
イメージすることができて良かったです。
 
質問など、授業内でできるのはもちろん、
後からでもメールなどで質問することができ、
助かりました。
 
実技試験対策では、本番を想定した授業なので、
本番をイメージすることができ、
不安が少し軽くなったと思います。
 
一緒に勉強する、素晴らしい仲間との出会いがあり、
毎週会えることが楽しみでした。
 
子どもたちの色々な気持ちに気付き、
寄り添いたいです。   
一人一人の先につながる保育を
考えられるようになりたいです。
現場の出来事をたくさん教えていただき、
リアルなイメージを持って学べました。
 

 
染宮香絵さん
 <平成29年後期試験合格>
 
新しい自分を見つめなおす機会を資格取得によって設けたいと思っていました。
 
「教育原理」と「社会的養護」の、法令、人物、教育動向と、「こどもの食と栄養」の、
日本人の食事摂取基準の暗記方法。対策としては、ゴロ合わせや自分で作った
ノートを毎日見るといった工夫を行いました。
 
あさか保育人材養成学校で学んでよかったことは、
①自宅から通学時間が1時間以内であったこと
②社会人にとってとても勉強しやすいスケジュール(土日コース)であったこと
③講師の先生方は全員が現役の先生方で、ご自身で保育園を経営されている
先生方であったことから、直近で保育園で起きたできごとや親御さんへの支援方法などを
講義の中で教えてくださった。その支援方法においては、具体的にどのようにすればよかった、
もしくはすべきであった、といった経験に基づいてお話されたので、とても勉強になりました。
 
子どもが日々、思いっきり遊べる環境を提供できる保育士になりたいです。
また、言語聴覚士・臨床美術士のライセンスを活かして、発達障害児、 難聴児などにも新たな
支援の手が差し伸べられる活動を積極的にしていきたいと思います。
 
学校に来ると『やる気スイッチ』が入りました。
子どもの目線に立てる保育士に。
 
蛭川智子さん
会社員
<平成28年度保育士試験合格>
 
子育てもひと段落し、将来にむけて何か資格を取得したいと思った時に、保育士なら子育て経験を生かせるのではないかと、保育士の資格に挑戦することを決めました。授業スケジュールが日曜日中心で仕事と通学が両立できることが『あさか保育人材養成学校』に入学する一番の決め手になりました。
保育士試験はとにかく範囲が広く覚えることも多いのですが、授業中講師が雑談として話してくれたことの中に科書には出ていないエピソード等がたくさんあり、それらが記憶に残って覚えられたりしました。また、ここは絶対に出るという所を自分なりに‘ゴロ合わせ’を作って集中的に覚えたりもしました。毎週学校に来るたびに、みんなも頑張っているんだと励みになり‘やる気スイッチ’がはいりました。
子どもの目線に立って保育ができる保育士を目指し頑張っていきたいです。
理想の保育士像は
何に対しても一生懸命な保育士。
 
田中陽菜 さん
大学生
<平成28年度保育士試験合格>
 
大学のゼミの先生に勧められて受講しました。様々な年齢の方が同期でしたが皆さんとても優しく、クラスの雰囲気もよく勉強しやすい環境でした。特に、少人数制のクラスで、質問に対して細かく答えてもらえる所が良かったです。通学以外にも、大学の図書館で細かいところや苦手なところを勉強しました。子どもの気持ちや要求などを受け止めることができる保育士。何に対しても一生懸命な保育士が理想の保育士像です。
2011年の震災以来、厳しい環境にいる子ども対して
私ができることは何だろうと考え続けていました。
 
薮田陽子さん
会社員
<平成28年度保育士試験合格>
 
2011年の震災以来、親を亡くした子供たちや、貧困や虐待といった厳しい環境にいる子ども対して私ができることは何だろうと考え続けていました。何かアクションを起こしたい、子どもたちに関わることをしたいという思いが日々強くなりました。同時に、子どもの頃保母さんか幼稚園の先生になりたかったということも思い出していました。そんなときに『あさか保育人材養成学校』の存在を知り、説明会に参加しました。通信教育という方法も考えましたが、やはり通学型の『あさか保育人材学校』を選んだのは、勉強だけでは得られないであろう新しい「場」と「人」との出会いによる「何か」があると期待したからです。一人で勉強していても合格する人はします。でも、受講したお蔭で大切な友達と出会え、保育仲間として情報交換しつつ励ましあえる人たちと出会えたことは何よりもよかったと感じています。また、机上の勉強だけでは得られない保育の現場の声や映像や現場に即した体験や授業(保育現場実践コース)は、保育士未経験の私にとって非常に強いサポートになり、実は筆記試験対策コースより楽しかったです。また、いつでも相談できる先生や事務局の人たちがいるというのも心強かったです。 子どものころからの夢でもあった保育士。子どもたちの安心と安全に考慮し、一人一人の心に寄り添い、子どもの未来の力を信じて見守りながら一緒に育ってゆける大人でありたい。そして保護者の方々の様々な立場や大変さも受け止めつつ共に考えていけたらと思います。日々の気づきや学びを真摯に受け止めて、こんな私でも誰かの助けになっているような・・・そんな人(保育士)になりたいです。
子どもが安心して話せる保育士になります。
 
大網博史さん
保育士
<平成28年度保育士試験合格>
 
前職で保育士さんと関わる機会があり、保育士の資格を取ろうと思いました。『あさか保育人材養成学校』に入学した理由は料金と充実したカリキュラムです。講師は勉強が楽しくなるような授業をしてくれました。同期の方々も皆さん熱心で周りの人を気遣ってくださり、とても勉強しやすかったです。『食と栄養』『子どもの保健』『音楽』は、大事な分野ですが、普段使わない用語が出て来たり、少し難しいので特に力を入れて取り組みました。子どもが安心して話せる保育士になりたいと思っています。
第2のお母さんのような保育士になります。

藤城萌子さん 
中央区認可保育園勤務(東京音楽大学卒業)
<平成28年度保育士試験合格>
 
中学生の時に職業体験で保育園に行ったことがきっかけで、保育士を志したいと思うようになりました。 あさか保育人材養成学校に入学を決めたのは、大学に通いながら資格取得が目指せる点と、手厚い就職サポートがある点でした。実際に受講してみて感じることは、分からない時はいつでも講師に気軽に質問できる授業環境のため、安心して勉強に取り組めるということです。また、国家試験対策の授業だけでなく、就職してからも役立つ授業があることにも魅力を感じています。優しく、時には厳しく、第2のお母さんのような保育士を目指していきたいです。
子育て家庭の支援者としての保育士を
目指したいと思います。
 
中村優さん
元システムエンジニア
<平成27年度保育士試験合格>
 
子どもの頃の夢が保育士でした。ピアノを習っていなかったこともあり、大学では経済学を専攻し、一般企業に就職しました。近年、待機児童問題、虐待、子どもの貧困など、子育て家庭を巡る問題が多く取り沙汰されています。これほど「子どもを育てる」ことが困難な時代になったのはなぜなのか?子育て世代である自分自身の問題として、上記のような様々な問題を実感したことが、保育士という「子どもに関わる仕事」に再び関心を寄せるようになったきっかけです。また、保育士資格を取得することで、保育所に限らず、様々な施設等に勤務することができ、生涯を通して、社会に関わっていく機会を得られるであろうと考えたことも、保育士を志したきっかけの1つです。保育士資格取得を目指すにあたり、通信講座では継続する自信が無かったため、保育士試験対策講座を開講する学校への入学を複数検討しましたが、本校の特色でもある、少人数制の授業であること、週末を利用して通学できること、試験対策だけではなく、保育現場における実践的な技術・知識を学べることに魅かれ、入学を決めました。また、前職とは全く異なる「保育士」という職業に就くこと自体、不安に思うことも多くありましたが、丁寧にヒアリングして頂き、前職における様々な経験を活かせると思われる保育園を、就職先としてご紹介頂きました。このように、資格取得までではなく、保育士として就職し、保育現場で活躍することまでを見据えたサポート体制が整っていることも、本校の魅力であると思います。保育士の仕事は、子ども達の健やかな成長を促す保育のプロであると共に、保護者の様々な不安に寄り添い、しっかりとサポートできる、子育て家庭の支援者としての保育士を目指したいと思います。
保護者の理解者として寄り添うことができる保育士に。
 
杉山京子さん
社会福祉事業団児童支援センター勤務
<平成27年度保育士試験合格>
 
はじめは、通信教材での学習を選択しようと思いましたが、国家試験問題を見てこれは大変だと感じました。この歳で短大に入学か、とまで考えました。そんなときにあさか保育人材養成学校の存在を知り本当に良かったと思っています。片道1時間半の所要時間は大変でしたが大学に通う感覚で楽しく乗り切りました。試験前は、トイレに暗記事項を貼り付けたりと、家族を巻き添えにして頑張りました。途中でまる暗記はあきらめ、過去の問題を沢山集めて問題を解きながら教科書用をみて理解をしていきました。その結果、合格することができました。一緒に学ぶ仲間の頑張りも、励みになりました。あさか保育人材養成学校のカリキュラムは筆記対策コースのみだけでなく、ベーシックコース(現在は保育現場実践コース)があることが大きな特徴です。講座の内容は新米保育にとっては、現場にいてとても必要と感じることが多いものばかりでとても役に立っています。社会福祉施設で働く私は、保護者の理解者として寄り添うことができる子育ての専門性を活かせる保育士を志しています。定型発達でない子ども達のもつ拘りを個性に繋げるきっかけを作れる保育士、遊び込める環境が提供できる柔軟な考え方ができる保育士、そんな保育士が理想です。60歳定年後も働ける社会的立場でありたいと思っている私にとって、国家資格である保育士は有資格者として最強だと思っています。
造形活動を通じて保育のことをもっと知りたいと思いました。
 
田口理恵さん
都内保育園勤務(事務・造形専任講師)
<平成27年度保育士試験合格>
 
保育園で事務の仕事をしながら子どもたちと造形活動の時間を頂いて活動をしています。 保育補助として子どもたちに関わることもあります。その中で保育士さんの仕事について、子どもたちのことをもっと知りたいと思ったことが保育士を目指したきっかけです。 この学校では、国家試験対策のみでなく仕事をする上で実践的な学びになる授業や講座を受ることが出来て、小児医療で感染症やアレルギーのこと、発達の気になる子への支援について、手遊び、わらべうたといった専門性の高いものからコミュニケーションや保育観について考えるきっかけになる授業など、とても学びになりました。振り返るとどの授業も毎週「今日はどんな授業かな」と楽しみにしていました。みんなの保育観について話し合った授業を印象的に覚えています。試験対策として、仕事帰りに駅近のカフェなどで無理のない範囲で時間を決めて1問1答や過去問をやっていました。また、クラスの仲間と連絡をとり自分がわからないことを質問しあったり、定期的に自主勉強会を開いていました。そのような仲間が出来たことは本当によかったと思っています。 子どもたちと生活していると自分の人間性が問われているなと思う時があります。子どもたちと関わる上でモデルになれる人かどうか考えさせられます。子どもたちの気持ちを受け止めて、楽しく生活する仲間であるように心掛けています。
楽しく保育をしている先生はとても素敵です。
 
小林絵梨子さん
保育園勤務
<平成27年度保育士試験合格>
 
自分自身の子育て経験を活かせたらと思い、保育士を目指しました。週一回の通学で6か月という短期で資格取得を目指して学校に通うことにしました。実際に学んでみると自分一人では苦手意識を持ちやすい人物、年表、法律をわかりやすくまとめて下さり、すきま時間に何度も読み返すことが出来ました。 特に苦戦をしたのは、「子どもの食と栄養」。普段の生活であまり聞かないような言葉がたくさんあったり、細かく広範囲に渡って覚えなくてはいけないので何度も図をノートに書き込んで学習しました。 やはり、先生の教えてくださったとおり、やるべきことをすべて時間軸に落とし込み、使える時間はすべて勉強に費やそうと決めて取り組んだことが合格の秘訣だと思います。 これからは、子どもやその保護者、そして職場の先生から信頼されるような保育士になれたらと思います。楽しく保育をしている先生はとても素敵です。
ミッキーマウスのような保育士になりたい。
 
宮田優香さん
保育園勤務
<平成27年度保育士試験合格>
 
最初の説明会後に、自分の今の状況と合った勉強の進め方など、とても親身に相談に乗ってくれたことで試験への不安が無くなり、自分が合格した姿が想像できたことがきっかけでこの学校を選びました。授業が楽しく、頑張ろうと気持になり、その気持ちが持続するので、授業以外の自宅などでも意欲的に勉強に取り組めました。不真面目な自分は週末クラスの仲間に会い、真剣に取り組む姿を目の当たりにして、今の自分ではだめだと刺激を受けて頑張りました。また、保育や子どもへの熱意がすごくあるその仲間に出会えたことが嬉しかったです。以前、自分が挫折を味わった時に助けてくれたのが「子どもの笑顔」。この笑顔を守りたいと思った事が保育士を目指したきっかけです。 就職もしっかりサポートして頂き、今は、以前から希望していた第一志望の保育園で勤務をしています。ミッキーマウスのような、また会いに行きたいと思って貰えたり、ふと悩んだ時など頭に思い浮かべて貰えるよう存在の保育士になりたいです。
子どもたちに絵を描く楽しさを伝えたい
 
嶋田篤也さん
都内保育園勤務
<平成27年度保育士試験合格>
 
前職では「臨床美術」という絵を描いたり、造形物を創ったりすることで、感性を豊かにするアートプログラムメソッドの普及をしており、日常的に保育園で子どもに絵を描く指導をしておりました。そのような経験のなかで、子どもの力を引き出すためにより保育の専門的な知識が必要であることを実感して、保育士資格取得を目指しました。試験勉強は科目数も多く大変でしたが、途中から保育園に転職をして保育補助として保育現場で実際に子供たちと接したことが保育士資格取得の最大のモチベーションになりました。あさか保育人材養成学校には、資格取得前でも希望の就職先の保育園をご紹介頂いたことを心から感謝しています。
保育の知識を現場で活かしたい。
 
吉田舞香さん
子ども向けアパレル会社勤務(東京女子大学平成25年3月卒業)
<平成26年保育士試験合格>
 
もともと子どもが好きで、子どもに関わる仕事をしたいと思っていました。1年間の学習で、憧れの保育士の資格取得を目指せるという点に魅力を感じ、大学の勉強と両立させて学ぼうと決意しました。通信だと全科目を勉強する時間配分が大変ですが、ここでは時間割が決められているので取り組みやすく、少人数の授業で先生が一人ひとりのレベルに合わせてフォローして下さり、理解も深まります。試験問題に出るポイントもしっかり押さえられ、効率よく学べるのが嬉しいです。現在は子供服の販売の現場で、学んだ知識を接客に活かしています。
現場を知る為の基礎知識も学べたところが良かった
 
八木 成さん
母子生活支援施設勤務
<平成26年保育士試験合格 >
 
子育てを終えこれからの人生を考えた時に、未来ある子ども達に関われる保育士に魅力を感じました。実際に受講してみて、わかりやすい授業内容、筆記対策のみならず、現場を知る為の基礎知識も学べたところが良かったです。また、欠席時フォローが万全なところも安心でした。合格できたのも、様々な年代の受講生がいる中で、若い方々には刺激され元気をもらい、同年代には励まされながら、和気合いあいとした雰囲気で楽しく学校に通うことができたからだと思います。
週一回の通学、短期集中で一発合格!
 
柳眞美子さん
専業主婦
<平成26年度保育士試験合格 >
 
育児のため長年勤めた会社を退職しましたが、再就職を考える際に、何か社会貢献ができる仕事に就きたいと考えたことが保育士を目指すきっかけでした。週1回の通学制、短期間集中の学習で保育士試験合格までが可能なことに魅かれ、受講を決めました。実際に、約5か月の学習で一発合格できたのはとても嬉しかったです。様々な年代の方と机を並べて授業を受けるのは、モチベーションを保つ上でもとても刺激的でした。あさか保育人材養成学校で知り合った方との関係はこれからも大事にしていきたいと思います。
保育士は何歳になってもチャレンジできる仕事<
 
筒井厚子さん
子ども読書コーディネーター
<平成26年度保育士試験合格 >
 
新聞記事を読んで、何才になってもチャレンジできることと、今までの子育てを振り返りつつ孫育ての参考になると思ったのがきっかけで、あさか保育人材養成学校での受講を決めました。活動する場が保育士にはいろいろあるのだとわかり、これからの人生に広がりが持てる気がしたことも大きかったです。実際の授業は、経験豊富な先生方の講義がバラエティに富んでいて楽しく勉強することができました。また、通学制だったことから「勉強はひとりでするものではない」ということを実感し、同じ目的をもった仲間の存在が励みになりました。現在は子ども読書コーディネーターとして、地域の小学生に向けて読み語りの活動を行っています。
子どもの笑顔を直接見たくて保育士に。
いつかは保育園の運営にも関わりたい。
 
相原 里紗さん
都内保育園勤務
<平成25年度保育士試験合格>
 
「子どもの笑顔を直接見たい」と、インターネットの広告営業担当から保育士をめざしました。とはいえ、保育現場を全く知らない状態での転職は不安だったので、国家試験対策だけでなく、実務についても学べる「保育士養成講座」を選びました。現場経験者である先生方の講義はとても魅力的でしたし、幅広い世代の受講生と刺激し合いながら同じ目標に向かって頑張れたことも本当に良かったと思います。現在は認可保育園の現場で奮闘中ですが、子育て支援という立場からいずれ保育園の運営にも携わってみたいです。
二人の子育て経験を保育の現場で活かしたい。
 
塚本道実さん
都内保育園勤務
<平成25年保育士試験合格>
 
保育補助の仕事をしている中で、私でも保育士資格を取ればもっと保育の深いところに関わり、子育て経験も実践で活かせるのではないかと思い、受講を決めました。パート主婦にとって受講料が手頃で、万が一のための再受講制度がとても安心でした。同じ年代で現在保育園で就業中の方も多く、経験談と照らし合わせながら一緒に頑張ることができ、一人でやっていてはわからない良い刺激をたくさん受けました。子どもの気持ちに寄り添い、お母さんが忙しくて足りないところ、若い先生が気づかない部分を補っていける保育士になりたいと思います。
保育士試験にわずか9ヵ月で合格できました!
 
高山珠美さん
医療機関勤務
<平成25年度保育士試験合格 >
 
保育士は子どもの頃からの夢だったこともあり、思い切って受講を決めました。
保育園で働いたことがない私でも、無理のないカリキュラムで、欠席時や復習したい時のDVDフォローは安心でした。初めに保育士ベーシックコースを受講した事で、私の理想の保育士像が具体化され、保育士筆記試験対策コースも理解しやすかったのだと思います。分かりやすく丁寧に、大切な箇所は繰り返し教えて頂いたため、いつの間にか覚えていた内容が多かったです。わずか9ヵ月で合格できたのは、同じ目標を持つ仲間たちと楽しみながら勉強できたからだと思います。